遠赤外線ヒーターでヒマシ油湿布!
遠赤効果でひまし油がより効率的に身体に浸透します。(特許商品)
ひまし油湿布のお得なセット。コットンフランネルとひまし油小冊子付きです。
ひまし油のことを、パーマクリスティー(キリストの御手)と呼ぶのも、効果が絶大だからです!
遠赤外線ヒマシ油湿布はアトピー体質を根っこから改善する方法として今注目を浴びています。
このセットは、ひまし油湿布をする為に必要な、お一人分のヒマシ油(アーユルベーダー最高級ヒマシ油)と、無漂白コットンフランネル、遠赤外線ヒーター(パーマクリスト)、オイルカバーと小冊子が1つのセットになったお得なセットです。

AREクリニック(アメリカバージニアビーチ)では、慢性便秘症、肝炎や肝硬変、ネフローゼや腎炎、胆石や尿管結石、アトピーなどに皮膚疾患、子宮筋腫や卵巣のう腫、更年期障害、偏頭痛、癌や免疫不全疾患、大腸炎、ヘルニアなど多くの疾患の治療に驚くべき成果を顕わしています。
また、ケイシー療法の指導者であるマクギャレイ博士やレイリー博士は「臨床医学の実践から適応範囲の広さと、効果の大きなことでは、温熱・ひまし油湿布に勝る治療法はないと言っています。

■ ケイシーリーディング
「ひまし油は、体の活力との強調を高め、その機能を活性化する」「ひまし油は心身の機能を適正に導くために、チョウツガイにさす潤滑油のようなものだ。」【1523-5】
遠赤ひまし油湿布は、患部に施すことはもとより、右わき腹に施すことにより、小腸のじゅう毛働きを活性化し、栄養素を取り込み、リンパを生成し、その循環を良くし、リンパ球とTリンパ細胞の活動レベルを向上させ、免疫機能を高め、毒素や老廃物を組織からはがし取り、排泄系へ運び去る。

◆何故ひまし油湿布は温めるのでしょうか?
「熱を加えることで、オイルの中に存在するオイルの中に存在する原始的フォースが高まり、湿布中の身体に、オイルの持つ力がより浸透しやすくなる」ケイシーリーディング【4299-2】
熱を加えて温めることで、オイルの中に存在するエネルギーの波動が高まり、ひまし油の持つ癒しの力が身体の奥深くまで浸透していく。

◆ケイシーの勧めた「ひまし油湿布」のやり方
・ひまし油に浸したフランネルを右下腹部につけ、ヒーターなどで温めます。
・1時間から1.5時間、そのまま横になり、その後、重曹を溶かしたお湯で肌についたひまし油をふき取ります。
・これを通常は、3日間連続して行い、4日間休みます。
・3日目の夜に、体内にたまった毒素の排泄効果を促すために
エキストラバージンの大さじ1杯程度のオリーブオイルを飲みます。
・また、この期間は毒素や老廃物などの排泄が高まっているので、水分をしっかりとります。
・これを3週間ほど続け、1週間休んだのち、まだ湿布が必要であれば、同じように実施します。

◆ひまし油湿布に必要なもの
1.ひまし油
2.コットンフランネル
3.温熱ヒーター
4.ビニール、サランラップなど
5.バスタオル
6.重曹を溶かしたお湯(ふきとり用)
◆フランネルの浸し方について
・まず最初にフランネル全体にひまし油を流して
浸します(最初に150mlぐらい使います)。
・後はフランネルの状態を見ながら少し乾いてきた
な…、と感じたら、残りのひまし油を足します。
・常にフランネルがひまし油でしっとりとしている
状態がベストです。
※ひまし油1本で2〜3か月分です。
◆ひまし油湿布の1サイクル
人によっては毒素でフランネル湿布が汚れてきたり、ひどい臭い(毒素で臭いが出る場合があります)がしてきたら、新しいフランネルで湿布を作り直してください。
※決して洗わないでください。
・パーマクリスト(遠赤外線ヒーター)39,900円
※パーマクリストサイズ:約53cm×25cm
※ヒーター部分サイズ:40cm×25cm
※温度設定は高温、低温の二段階式
※タイマーは1時間と30分
・ひまし油「ヒマシクリスト」×1=3,045円
(キリストの手と呼ばれる最高級品)
・フランネル×1枚=682円
・オイルカバー×2枚=105円
・ひまし油小冊子×1冊=315円
→合計 44,047円のところが、
43,000円とお得なお値段になっています!
| 商品詳細 |
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| セット内容 | ・パーマクリスト (遠赤外線ヒーター)×1 ・ひまし油「ヒマシクリスト」 (キリストの手と呼ばれる最高級品)×1 ・フランネル×1枚 ・オイルカバー×2枚 ・ひまし油小冊子×1冊 |
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